ブロンプトン

2014年5月25日 (日)

ユキノシタの花。

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昨日、トコヤさんへ行こうとして、ブロンプトンを出したら、後輪のタイヤがペッタンコで、空気を入れようとしたら、スカスカいってゼンゼン入らない。

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しょうがないから、みっともないけれど、とりあえず家内のママチャリを借りた。

最近の自転車屋さんは自分の店で売った自転車しか修理してくれなかったりするから、すこし遠いけれど買った店まで運んだ。ブロンプトンは三つに折りたためるからこんな時便利だ。

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車から降ろしてよく見てみると、タイヤが随分磨り減って白い繊維まで見えているではないか。

というワケで、タイヤ交換で一週間の入院。なにせブロンプトンのタイヤはオリジナルだから田舎の自転車屋さんに在庫はないんだ。

だから、今週は、ブロンプトンでポタリングしながら写真という、いつものパターンが出来ないんだ。

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もちろん、ママチャリで代行って手はあるけれど、いい年コイタ男がママチャリなんかに乗って行ってイイ写真が撮れるワケはないワケで、こういうコトってとても大事なんだ。

だからだから、今日はとっても退屈だから、庭の、すでに散り始めたユキノシタの花の写真を撮って遊んだのだけれど、花が小さすぎて上手く撮れないんだ。何枚もアップしたのは、撮れていないのをゴマカスためなんだ。

それにしても、ユキノシタを写すなら、葉っぱを一緒に写さないとダメじゃん。

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                        ごきげんよう、さようなら。

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2013年2月19日 (火)

ブロンプトンと昆虫館。

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日差しは完全に春なのに、風が冷たすぎる。

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2012年11月 1日 (木)

窓辺。

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この窓辺に、ラレーの自転車があったらイイよな。いやブロンプトンがあるじゃないか。

それにつけてもシンタローというのは醜いな。ハシシタなんぞ結局はヤカマシイだけのクソガキだな。なんだか世間はクダラナイな。

ターシャチューダの庭にて。

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2012年10月11日 (木)

ブロンプトンでツィードラン。

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そろそろ、ツィードランが出来るシーズンで。

とてもカッコつけた話で恐縮なんだけれど、TWEED RUN 英国発祥のムーブメントで、つまりツィードのアイテムを着て“装って自転車に乗る”って事を提唱しているわけなんだけれど、ツイードのハンチングやらジャケット、ニッカボッカーにダイヤゴナルのハイソックスなんかで街中をサイクリングしょうというワケで、一人じゃ恥ずかしいから、ついつい日本人は仲間が集まってという事になるのだが、付け髭なんかまで付けたりするから、明治村のイベントか、推理小説マニアのグループか、スーパーマリオおたく程度にしか思われない。究極の自己陶酔で自己顕示だから他人がどう思おうと関係はないのだが。

さてさて、今年のファッションは、どうやらロンドンテイストで、クラシックな色合いに少し細めのシルエットが流行ったりしているワケで、オイラのこの秋の新作ワードロープはモスグリーンのミックスの厚手のカーディガンジャケットに赤のチェックのシャツで、これを決めてブロンプトンに乗れば立派なツィードランじゃまいか。おっと!どこにもツィードがないじゃないか!それならばハンチングをハリスツィードするか、それともマフラーを“みちのくあかね会”するのかな、なんて事で。まあ、なによりブロンプトンロンドンテイストツィードラン的であるのが嬉しい。

だからな、還暦過ぎの爺様が、あてもなくジャージでママチャリ徘徊するジャージランなんて痴呆の始まりではないのか。それなら新聞配達か、佐川のメール便でもやれよ!って。

俺たちの歳って、気を抜いたらすぐそのままタダのジジイなんだぜ。

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2011年9月 3日 (土)

郡上おどり・おどり納め。

20110903l1001427さて、今夜は郡上おどりの最終日“おどり納め”の屋形送りやら踊り流し、笹提灯の提灯行列などという郡上おどりの最も感動的なイベントが行われる日で、何としてもオイラ、この感動的なイベントをライカのX1で撮りたいなんて思っていたのだ。

さて台風12号、自転車並みの速度で、いつもならとっくに逝ってしまっているはずなのにダラダラと、しかも明日も全国的に雨の予報。

おっと!自転車並みの速度!なんて事で、今朝は愛車ブロンプトンを美しく磨いてみたんだ。つまり郡上おどりの踊り納めは完全にあきらめて。

オイラが毎日訪問している神戸のブロンプトン教祖のブログに“ブロンプトン走行後の乾拭きは最低限のこと”なんて事が書いてあったりして、自慢じゃないけどオイラのブロンプトン、ここ数年、乾拭きも掃除もなにもしていないのだ。あまりの扱いにシートステイにウッスラと錆びも感じられるのだ。だから少し、いやカナリ乱暴だけれど玄関先でホースの水をかけブラシで汚れを落とし、その後、オイルを補給したりしつつスポークの一本イッポンまで磨いてやったのだ。郡上おどりのシーズンオフは、またブロンプトンとライカのペケイチでの路地裏行脚だな。

昨年の「おどり納め」の様子。

dankaiparty.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-de24.html 

昨年の「昔おどりの夕べ」

dankaiparty.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-3e2b.html 

なんて事を書いて、ブログをアップするために「おどり事務局」のブログを確認してみたら、なんと! 今夜の“おどり納め”は決行しますとのこと。面白いブログが書けそうだけれど命がけだな今夜は!

おどり事務局ブログ

gujoodori.exblog.jp/

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2011年3月 4日 (金)

ひさしぶりのブロンプトン。

L1050945 近頃、愛車(自転車)ブロンプトンも、ほとんど医者か床屋へ行くぐらいで、ロングドライブというやつをしていなかったから、オシリがすっかり軟弱になってしまっていて、団塊堂ブロンプトンは、イギリスのブルックスという皮製のサドルでカスタマイズしてあり、このブルックスのブロンプトン用のサドル、スプリングの無いしかもレース用みたいな細身な物のため、クラシックなテイストでスタイルとしてはとても良いのだけれど、おしりもカスタマイズしないととても痛いのだ。

先週末は岐阜市内を久しぶりにブロンプトンでポタリングしたため、オシリがいたくて、きっとオシリは赤く血ぶくれなんかが出来ているのではないかなんて、シャワートイレが痛いくらいだから、おしりを見てみたいと思って。

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トイレで気がついた、そうだデジカメで写せば観られると、でもオシリをデジカメで写すなんて変態みたいだな、なんて思って、写す勇気もないまま一週間すごしたら、もう何の痛みもなくなったから明日のポタリングは大丈夫だと思う今日この頃、団塊の世代の皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、岐阜市内の古い町並みの残る地域、大きな御屋敷が取り壊されて駐車場となっているけれど、その一角に蔵と松が一本のこされている。これも壊せばマダ四台分くらいは稼ぐ事が出来る、松一本だって車一台分つまり月あたり諭吉1.5枚くらいだぜ!なんて事を言うのは野暮。これを町並みの為に残そうというお金持ちの心意気が嬉しいよね。

お金持ちってイイよな!

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2009年3月29日 (日)

ブロンプトンで花見。

Sakura_004 二年以上前に書いたブロンプトンの記事に毎日何人かのアクセスがある。うれしい事です。団塊堂は、ブロンプトンこそ団塊の我々の自転車なのだと書いたけれど、それは、ブロンプトンファンにとって迷惑な事だったかもしれないと心が痛む。

我々の世代が、ママちゃりで、夢遊病者のように街をフラフラと流している姿を良く見かける。いけませんいけません、最悪であります。行くべきB地点が見つからなくとも男たるものA地点を出たからには毅然とフラフラとすべきです。

ママちゃりも良くないけれど、猿回しの猿、いやボリショイサーカスの熊の様な小さな自転車も良くありません滑稽です。そしてミニバイクという奴、以外と乗りにくく危険でもあります。

Sakura_001 我がブロンプトンの御自慢であります。ブロンプトンの最大の特徴は長いホイールベースにあります。つまり前輪と後輪の間が長くてハンドルを切った時のツンノメリが防げる事です。そして何よりエレガントなスタイルであります。適度な機械感、つまりミニバイクにありがちなガンダム感が無いことであります。さすが紳士の国イギリスの自転車であります。

願わくは花の下にて春死なん そのきさらぎの望月の頃   きさらぎ(如月)は2月,望月の頃は満月で15日のこと。

さて、文武両道を地でいき、更に美形であった、北面の武士、向かうところ敵なしであった西行が自ら階段を降りて愛に生きた。

こともあろうに皇后とのヒメタル愛、桁違いの不倫、いや純愛を思いながら花見のポタリング。

西行は、西方浄土まで生きてこうと、この名を選んだけれど、さしすめ団塊堂など年金の受給までは生きて行こうという程度で、西方浄土ナンテ信じてはいない。岐阜県の西には滋賀県があるのです。

我が家近くの、岐阜加納天満宮の、根尾から移植された薄墨桜も既に八分咲き、勿論薄墨桜は早咲きの品種のようでありますが。岐阜公園も桜の見頃を迎えて、さしずめ西方浄土の様であります。

でも、その下で恋もしないで死んだりしないで下さい。

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2008年3月 8日 (土)

岐阜 瑞龍寺の緋紅梅。

Zuiryuji_004_2 昨夜の飲み会は、今日の釣行の為にお酒はカナリ控えていたのだけれど、何のことは無い今朝は寝すぎてしまい、釣は来週に延期。

いや来週はカナリ温かくなるという予報だから、今週バタバタするよりも、来週は思い切って一気に荘川あたりへ出かけようとの深い読みがあっての事だけれど、今日も暖かくなりました。まったくの春の日差し、けれど頬に当る風は未だ冷たくて、いやこれくらいがポタリングには丁度良いのです。今日は久しぶりに愛車ブロンプトンでポタリング。

間もなく春の彼岸だというのに、去年の夏に頼んだ墓の改修が未だ着手されていなくて、無責任な石屋に腹をたてながら、墓参りするけれどやはり工事の気配もない。そんなこんなで墓参りをスタートに、この時期の定番、岐阜・梅林公園の梅祭りへお出かけ。

Zuiryuji_001 岐阜の中心街 柳ケ瀬から歩いても20分足らず、JR岐阜駅からでも徒歩でアクセス可能な梅林公園は、お年寄りのハイキングには格好の場所。1300本の梅が満開で今が見ごろ。

花見といえばその昔は桜ではなく梅だったのだよと平安貴族みたいな事をツブヤイテみつつ。しかし梅というものは桜と違って人ごみで見るものではなくて、薄ら寒い早春に一人で、イヤ文学の判る妙齢の御婦人と二人くらいで見るものだよと、幸せそうな家族連れに背を向けて、こんな日は、菜めし田楽に梅昆布茶、そして菜の花の胡麻和えナンカが良いななんて思ってみつつ、屋台のタイヤキもタコヤキにも目も呉れず、梅林公園を後にしたのだけれど、オット今日のお題は岐阜・瑞龍寺の「緋紅梅」。

Zuiryuji_003 「瑞龍寺」素晴らしい寺だけれど、決して有名というわけではなく、生まれてこの方岐阜育ちで物知りのIWANAですら今日始めて知った寺なのです。梅林公園から柳ケ瀬方面へ数分の場所にあって人の流れが少しそちらを向いているので興味本位で曲がってみたのだけれど、由緒正しいこんな寺が此処にあったなんて始めて知ったのです。

Zuiryuji_010 室町時代の「応仁の乱」のあと、斉藤妙椿が室町幕府八代美濃守護・土岐成頼の菩提を弔う為、開山したというから随分と歴史のある寺なのです。

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勿論、信長・家康の岐阜攻めで焼かれたり、岐阜空襲で全山焼失といった事で、その歴史が見えなかったという事に原因があるのだけれど、昭和の大改修、平成五年の本堂完成で素晴らしい全容を見せてくれています。ただ残念な事に本堂の公開は、この梅林公園の「梅まつり」の二日間のみ。1300本もの梅だけれど梅だけで少し物足りなかった向きには、この「瑞龍寺」の参拝をお勧めします。   小さな写真はクリックすると大きくなります。 

境内には見事な一本梅「緋紅梅」もあります。

本堂では土屋禮一画伯の見事な障壁画 蒼竜 瑞竜が見られます。

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2007年11月24日 (土)

ブロンプトン DE ポタリング

Gifukouen_006 三連休というのはとても有難い。昨日も今日も明日も休みなのである。なにも威張る事はないのだけれど、三連休があるとようやく人間は働く為に働くのではなく、遊ぶために働くのだという、本来の働くという意味に近づく事が出来る。なにより一週間に四日働けば三日休めるというのが良い。

出来れば三日働けば四日休める社会になって欲しい、もう一度いうけれど、人生とは働く為に働くのではなく、遊ぶ為に働くのだから。

Gifukouen_007 IWANAはこの時期のポタリング(自転車でブラブラする事)がとても好きだ。少し寒いくらいでバウアーのオイルコーティングのコートなんか着て、ポケットがいっぱいあるからデジカメも携帯もウイスキー入りのスキツトルなんかもポケットに入れて、ハンティングなんかを被れば個人情報は完全に保護しながら街中をブラブラしながら変なオジサンする事だって出来る。

Gifukouen_008 ポタリングの本来の意味は、目的を定めず自転車でブラブラする事だけれど、痴呆老人にでもならない限り「目的を定めずブラブラ」するなんて事は禅の修業でもあるまいしありえない。変更可能な緩やかな目的をもって急がず気ままに行ってみる輪行?申し遅れました表題のブロンプトンとはIWANA愛用のイギリス製の自転車であります。

Gifukouen_005_2 というわけで、昨日も今日も明日も休みだから、デジカメ持って紅葉の岐阜公園にでもと思ってポタリングしてみたIWANAの今日この頃なのです。なお、岐阜公園とは、いつぞやもブログに書いたけれど織田信長の居城があった金華山の麓にひろがる由緒正しい公園なのであります。

Gifukouen_004_2 岐阜駅近くの我が家から岐阜公園へは自転車で30分程度の距離。今日は、JR主催の「さわやかウォーキング」が行われておりハイキング姿の枯葉のようなジジババどもが黙々と北へ向かう行列に遭遇。皆さん本当に真面目なんだからオカシイくらい真面目にコツコツと歩いていらっしゃる。中には思いつめたように急いで歩くお年寄りなんかも居てソンナニイソイデドコヘイクと行き先を聞いてみたいくらいのものだけれど、そんなに急いでもあの世が近くなるだけ、相変わらず力を抜く事を知らない年寄りに辟易としながらも、オイオイIWANAより若い人だって結構いたりして今から「さわやかウォーキング」って枯れ過ぎじゃないか?なんてブツブツ言いつつ、そういえば「きっこぱぱ」も「さわやかウォーキング」を始めたって言ってたのを思い出して、さわやかだなって思って。

Gifukouen_002 岐阜公園は紅葉まっさかり、おまけに枯葉を集めて「さわやかウォーキング」だもんだから秋真っ盛り、いや晩秋、いや冬の入り口。秋恒例の菊人形大会なんかも行われて、丹精込めた菊の展示もズラッとならんで、菊なんてまさに田舎のジジイ其の物ではないか、菊をヤルほど枯れてはいないよオイラは、何故、秋の薔薇ではナイノダ?って思うけれど、なにせ天下布武をとなえ楽市楽座を行った信長の御屋敷のあった賢きあたり、やっぱり菊か?なんて自問自答しつつ秋の日は過ぎていくのでありました。Gifukouen_003_2

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2006年10月21日 (土)

ブルックスBROMPTONロゴ入りレザーサドル

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俺たち団塊の世代の憧れの自転車といえば。親父の自転車を三角乗りしたりチョンチョン乗りしてた世代だもの、誰かが三段変速のギアが沢山ついたドロップハンドルの自転車を三角ベースをやってた公園に乗ってきたときは、まるでUFOが公園に舞い降りたような騒ぎだったぜ。そいつの自転車を皆で取り上げて、代わる代わる乗ってみたけれどサドルは高いはハンドルは変な位置だし乗りにくいったらありゃしない。ぺダル漕ぎながらギアをガチャガチャやるもんだからチェーンは外れる。どうしたら良いのか判らないし、悔しいからガキ大将が思いっきりガチャガチャやるもんだから持ち主のソイツは半べそで。なんとかソイツはチェーンを掛けて逃げるように帰っていったけど、そいつの後姿が眩しくて。クリスマスや正月の度に、何度、ドロップハンドル・サンダンヘンソクと呟いた事か。中学になっても結局はアニキのお下がりのスポーツ車、懐かしい響きだねスポーツ車。

というわけでトラウマな訳よね。何時かはピカピカの自分の三段変速ってやつが。スポーツ車といえば細いサドル。サドルといったら革、もちろん当時は普通は革だった訳だけど、競輪選手みたいに高い位置についた汗が滲んだような飴色の革のサドル。

IWANAのブロンプトンは、フォールディングバイクつまり、折りたたみ式という小市民的カテゴリーの物だけど、これに革のサドルの名門、イギリス・ブルックス社のブロンプトンのダブルネームのサドルが発売されているとなればIWANAはもう一目散な訳。これがトンデモナイ悲劇の始まりだったのです。

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イギリスのバーミンガムにあるBROOKSの設立は1866年、馬具作りまでさかのぼります。以後数々の傑作サドルを世に送り続けてきました。そして今日もイングランドの工場では本物の分かる世界の自転車乗りに向けて熟練した職人の丁寧な仕事が施されつづけています。

ピカピカのブロンプトン・別注のブルックス製革サドル付が届いて、初乗り開始から15分、痛いのです。自転車なんて久しぶり、こんなものかと思いつつ20分。こりゃヤバイかも。

二日目、跨いだだけで痛み。段差を乗り越える際には、ケツをうかして。

三日目、跨いだだけで激痛。家に帰ってサドルにオイルを摺りこむが改善なし。

四日目、ネットでブルックスにスプリング付の幅広の実用車用のものを手配。

という訳で、このサドルに慣れるのには二ヶ月を要したのです。スプリング付の幅広の実用車用のものでケツを慣らして。ケツを作ってようやくこのサドルに復帰できたのよ、でも、ケツさえ出来ればサドルは革です。それにこの銅の鋲がタマランのですよ。ブロンプトンにはブルックスだよね。

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