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2016年7月31日 (日)

郡上おどり 川原町 慈恩禅寺弁天祭り・乙姫水神祭 写真速報 平成28年7月30日

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やはり、郡上おどりは、輪踊りより路地踊りの方が絵になります。

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今日は、岐阜市の長良川花火大会ではありましたが、郡上おどりも大変に賑わいでした。

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写真は、踊り始めの15分くらいで撮ったものです。

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この後は、大変な混み様で、とても写真など撮れる状態ではありませんでした。

 

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写真は、許可なく撮って、了承を得ずにアップ致しております。不都合なものは、メールをいただけば削除いたします。よって転載は固くお断りいたします。

 

 

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2016年7月30日 (土)

先週の読書。

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図書館は、タダやでエーヨ。

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2016年7月29日 (金)

郡上の夏休み。

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ポケモンを二日で64匹ゲットしました。図鑑に21種類登録できました。なんて話題は関係ないか・・・。

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まことに極楽な、水の郡上八幡です。

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2016年7月28日 (木)

ポケモンGOで徘徊。

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さて、家内に遅れること四日。昨日はオイラもポケモンGOをダウンロードして、さっそく夕方の徘徊に出かけたのであります。
ポケモンが出たら、タップしてボールを投げるって事だけの知識で。

何がなんだかサッパリ分からないし、途中でコメントが出るが、字が小さすぎて全く読めないわで、何がなんだか分からないけれど、キャラクターが出たらタップしてボールを投げるってバカみたいなことで、50分の徘徊コースで16匹ゲットして、レベル4。

家に帰って家内に話したら、家内に火が付いて、夕飯食べたらすぐに岐阜駅へもう一度行こうとなった。家内は、なんと今まで二匹しか捕まえていないという。

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さて、夕暮れの岐阜駅もポケモンの皆さまが多数。

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そして、清水川公園もポケモンばかり。

という事で、オイラの初日の成果は。

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合計 27匹ゲット3605点。家内は夜のみで22匹ゲットして、やはりレベル4。

 

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これが好成績かどうかも分からないが、オイラの徘徊コースが岐阜駅周辺から柳ケ瀬という繁華街というコトもあり、とりわけJR岐阜駅の南口周辺はポイントらしく、とてもたくさんポケモンが現れる。

ということで、ポケモンGOは、老人の徘徊の退屈しのぎにピッタリです。おかげで今日のウォーキングの距離は10キロを越えました。

でも、たしかに危ないねコレは。

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2016年7月27日 (水)

老人とポケモンGO

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さて、最近は健康不安から、徘徊を朝夕二回することにした。朝はさすがにいないが、ここのところ夕方は異様な光景が展開していて。オイラの徘徊はJR岐阜駅から柳ケ瀬にかけての往復二キロと少々なのだがスマホ片手に立ち止まっていたり。ブツブツといいながら前も見ないで歩いたりのボケモンの皆さんが多数、少しジャマなんだけれど。

先日の日曜日に家内が、お昼はマックのテイクアウトでいいか? というから、めずらしい話だなと思っていたら、帰ってきて開口一番、ポケモンが居たけどどうしていいか分からんかった。オイオイ狙いはそれかよ。

昨日は、うちの玄関の前でお香を焚いたらポケモンの鳥が飛んできて捕まえたとか、町内の秋葉神社は、うちの町内は古い街道筋だから、町内ごとに神社を持っているのだが、その神社にはボールをゲットできるポイントがあるだとか。蛍まつりの清水川公園には夜遅くまでポケモンで人だかりができているだとか。

 

くやしいから、オイラもそろそろポケモンするか。

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2016年7月26日 (火)

イーストレイクスタイルのトランペットフラワーと太陽のアンティークなブラケット。

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さて、イーストレイクスタイルのブラケットの代表的なデザインである、トランペットフラワーと太陽のモチーフのブラケットなのだが、微妙に左右のサイズが違う。

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ペアということだったのだがネットオークションで、まんまとヤラレタわけだが、期待していなかったブドウのブラケットがナカナカだったり、シラサギのブラケットもクリーニングしたらとても良かったりして、まあ、許すとしよう。

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ただコレクションルームの入り口に付けて、コレクションルームのイーストレイクスタイルを強調しようというのはあきらめて、玄関脇の中庭のモールにした。間隔があるので、大きさの違いがありり分からない。

 

我がエドワーディアンな改装計画も、ほぼ完成と言って良い。

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小さな陶器製のツマミの変更に始まり、ドアノッカーからブラケットへと領域を拡げてきた。ライオンやホースシューといったドアノッカーからファティマの手やフリーメイソンといったカテゴリー、ヴィクトリアンからイーストレイク、アールデコと様式を網羅し、とりわけイーストレイクスタイルのブラケットは、いままで我が国のサイトでは深く紹介されていなかった領域を見つけ出したのはラッキーだった。

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東洋の小さな島国のササヤカな老人の王国に、歴史の小さなカケラが集まって夜ごと老人を慰めてくれる。

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アンティークは、歴史の悲しみも喜びも、みんなシアワセに昇華してくれる。

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今夜も、王国の夜は、静かで・・・極楽です。

 

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2016年7月25日 (月)

郡上の夏。

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郡上の夏といったら、やはりこれだ。  学校橋

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2016年7月24日 (日)

郡上おどり 犬啼水神祭 写真速報。(7月23日)

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写真は、許可なく撮って、了承を得ずにアップ致しております。不都合なものは、メールをいただけば削除いたします。よって転載は固くお断りいたします。

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下柳町の 板締め絞りのお店を取材してきました。

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雪月花・絞りの一種 板締め絞りのお店です。

ご主人と奥様で手ぬぐいやハンカチのオシャレな物を染めてお見えです。

もちろん、浴衣の反物もあります。

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2016年7月23日 (土)

ヴィクトリアンの蒲萄のアンティークブラケット。

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百五十年以上前のものだから、何度もペンキが塗られ、厚い衣の下手な天ぷらのようで、何が何だか分からない状態だったから、イーストレイクのブラケットのオマケくらいに考えていたのだが、苦労してペンキを落としてみたら、とても出来の良いブドウのデザインのブラケットが現れた。

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造形がとても上質で、まあ鋳物ではあるが、オマケどころか今回の一番の収穫だったなと感じている。

コレクションルームの入口のモールにしてみた。

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ヴィクトリア期の、いかにもヴィクトリアンなブドウのデザインのブラケット。棚受けの金具を部屋の入り口のモールにしたワケだが、なかなかオシャレだ。

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我がエドワーディアンな改装計画も、完成が近い。

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2016年7月22日 (金)

アメリカに於けるアーツアンドクラフト運動のパラドックス的開花。イーストレイクのシラサギのブラケット。

「全ての人が共有できないならば、我々は芸術に何の用があるだろうか」という言葉はイギリスのアーツアンドクラフツ運動の主唱者ウイリアム・モリスの言葉だが、手工芸による職人の充実感は、決して大衆にその製品をもたらすことにはならなかった。高邁な工芸の社会主義思想は、ほんの一握りのインテリとエリート層に自己満足を与えただけだった。
 

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ウイリアム・モリスの理想は、海を渡ったアメリカで花開くことになる。誰にでも行きわたる「民主的芸術」は、職人の手仕事ではなく、むしろ製作過程の合理化と機械生産により、うつくしい物を大量に大衆に届けるという理想を実現した。まさにウイリアム・モリスやラスキンの思想のパラドックス的帰結といっていい。

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機械化によるシンプルな造形は、簡素な美という新しい美的価値を生み、歴史上はじめて「大衆の所有する美」を実現した。まさに、産業革命による機械生産の、質の低下と労働の質的低下を嘆き、職人による手仕事の復活と美の大衆化を唱えた社会主義者ウィリアム・モリスの主張とは真逆なプロセスによる美の大衆化であり、美の民主化であった。
 

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イーストレイクの影響を受けたアメリカの住宅の装飾金具は、彫りは浅く明らかに機械彫りであるし、テーマも決して高尚なものではない。しかし、現代の物と比べて明らかに装飾的であり享楽的だ。
 
そして、ヨーロッパの歴史様式とは決別した新しい様式が見られる。
 
私が集めたかった物は、そういう「大衆が獲得した美しいもの」だ。なんちゃって。

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19世紀末のアメリカのイーストレイクスタイルのブラケット。シラサギがデザインされた、とても粋な物。一つしかないのが残念だが、それはそれとして、そういう場所を選べばイイわけで、これはとても気に入っている。アールヌーボーのジャポニズムや、後のアールデコに通じるところもあって、とてもイイ。
 
アメリカのTaunton Massachusettsの古い農場の家の内部から回収された物。
イーストレイクスタイルのアンティークなブラケット。19世紀末。

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今日も王国では労働者の歓喜の声がやまない。美は大衆の手にあります。ナンチャッテ。

 

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2016年7月21日 (木)

アンティークのブラケットが三種類アメリカから届いた。

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さて、アメリカのマサチューセッツのトートンの古い農場の家の内部からサルベージされた、三種類のブラケット。
一組はかなり古く18世紀あるいは19世紀初め、つまりヴィクトリア期以前と思われる。そして一組と、シングルのブラケットは明らかにイーストレイクスタイルの代表的なデザインの物。
ウイリアム・モリスのアーツアンドクラフト運動のアメリカに於けるパラドックス的開花。いかにもワタクシ的テーマのアンティークです。
三時間ほどかけて、クリーニングした。古くて頑固な塗装を落としたら、予想以上に素晴らしい物が現れた。これから塗装です。

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2016年7月20日 (水)

夏の帽子。

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毎日の徘徊に帽子が欲しいが、夏に帽子をかぶるとヘアースタイルが無茶苦茶になってしまうから、夏の徘徊は帽子を我慢していたが、あまりにも暑いので、我慢出来ずに、今日、徘徊の途中で高島屋で帽子を買った。なんだかこの時期に定価で買うのも腹が立つがしょうがない。

この手の帽子は、下手をすると「モンゴルの朝青龍のお父さん」みたいになってしまうから選びたかったが、オイラ勉強をし過ぎて頭デッカチだからパナマのLサイズはこれ一つしか残っていなかった。

なんとも、ただのオジイサンだ。 まあ、しようがないか、オジイサンだから。

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2016年7月19日 (火)

オリズルラン。

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はたして、つるから伸びた新しい株は、このまま着地できなかったらどうなるのか。

いじわるだが、このまま見ていたい。

 

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2016年7月17日 (日)

岐阜 板取のモネの池。

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さて、昨年から、たびたびテレビにも取り上げられて、超人気の“モネの池”というのが岐阜の関市板取(いたどり)にある。

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岐阜県関市板取下根道上448  というのが住所なのだが。岐阜県の美濃市から長良川を北上、美濃市の途中から合流する長良川の支流武儀川を遡り更にその支流の板取川を遡る。

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“風土や”という山小屋風の喫茶店を目指していくと、その裏手に“根道神社”という村の小さな神社がある。

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村の小さな神社の脇にある用水のような細長い池がその話題の「モネの池」なのだが、山の中の池で水がとてもキレイで透明度が高く、池の底が明るい色ということで、とてもイイ写真が撮れるという話が日本中に拡散して、今や東京から観光バスのツアーがくるほどだという。

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まあ、お越しいただくのは嬉しいが、東京からワザワザお越しいただくのは、あまりにもお気の毒で、あくまで評判は勝手に広まったワケで、村の皆さんが騙したワケではないからお許しを。

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勿論、これをモネの池だというのなら、もっとそれらしい寺の池があるのだが・・・。

あいにく今日は、梅雨のさ中で雨模様、濁った水が流れ込んで、本来の美しさが見られない。

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写真は、かなり修整が必要でした。が、こうして写真でみると確かにナカナカ美しい“モネの池”だから困ったものだ。

モネの庭には、五人の庭師がいて、池専門の庭師が、モネが巡回する朝の八時には、病葉は取り除き、動いた睡蓮の鉢は正しい位置に戻されていたというが、もちろん村の小さな神社の脇の用水のような池だから、傷んだ睡蓮の葉も風情とお許しを。

鯉がエンターテナーで、大きな美しい鯉が盛り上げていたがね。

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まあ、悪くはないが、東京から観光バスで来たら、普通の人は“怒る”と思う。

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2016年7月15日 (金)

ブルックリン橋の設計図でブルックリンスタイルする。

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先日、いま流行りのブルックリンスタイルのインテリアなんてコトを書いたから、昔、居間にブルックリン橋の設計図を掛けていたコトを思い出して納戸から出してきてコレクションルームに掛けてみた。イーストレイクのブラケットが橋の鉄骨のイメージだし。

ブルックリン橋のオープンは、1883年で、イーストレイクスタイルの流行とも合って何もかもピッタシでグッドテイストだ。まあ、ブルックリン橋の設計図を掛けたからブルックリンスタイルというワケでもないが設計図ってトコがインダストリアルスタイルだな。

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2016年7月14日 (木)

散歩がわりに白鳥踊りする。

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今度の土曜日には、白鳥踊りも始まるというコトで、昨日は天気も悪かったから散歩がわりに白鳥おどりを一時間かけて2クール踊った。

一人で部屋の中で踊るというのもバカみたいだった。

 

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2016年7月13日 (水)

今週の読書。

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暑くなったから、掃除と徘徊は早めに済ませて、冷房の部屋で読書が極楽だ。

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2016年7月12日 (火)

EASTLAKE STYLEを更に。

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先日のイーストレイクスタイルのブラケットがとても面白かったから、以来イーストレイクスタイについていろいろと調べてみたが、わたしの本棚と、岐阜県立図書館の蔵書でイーストレイクスタイルの記述があったのは、「図解百科 様式の要素 英米住宅デザイン事典」 のみで、561ページもある大判の分厚い図鑑の、アメリカン・ヴィクトリアンの章の中で数行の記述があるのみだ。

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しかし、ネットで検索してみると、アメリカの住宅の装飾スタイルとして19世紀末から20世紀初頭にかけてかなり流行した様式で、木造の労働者のコテージが中心だから百年以上の時を経て残っているものが少なく、ここへきて最後のものが取り壊されつつあり、各地で保存運動が起こっている状態らしい。

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イーストレイクスタイルの家具も沢山アップされている。しかし、イーストレイクの家具は私の趣味ではないが。

アマゾンで検索してみると今でも何冊かの本が出ていて、イーストレイクの絵のクッションまで売られている。

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もしインターネットが無ければ、これらのコトは全く知らずに済ませていたワケだ。

だから、これは更に研究を進める価値が充分あるというコトで、ここのところ寝ても起きてもイーストレイクが頭からはなれない。

 

なにより百年以上前のアメリカの、ささやかな労働者の住宅の贅沢というのが、ワタクシ的にはとてもイイ。

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スチームパンクはもとより、いま流行りのインダストリアルスタイルやブルックリンスタイルといった男前インテリアと重なるところがあってオシャレだ、と、思う。

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このところの円高というチャンスを生かして、この夏、もう少しイーストレイクスタイルを追いかけてみるつもりだ。

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2016年7月10日 (日)

平成28年 郡上おどり発祥祭 写真速報。

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奥美濃の夏を告げる郡上踊りが開幕いたしました。

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九月三日の「おどり納め」まで、32夜にわたる超ロングランの盆踊りの始まりです。

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おどり始めの昨夜は、おどり発祥祭が行われました。

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当地の梅雨明けは未だですが、昨夜は、踊りはじめにほんの少し雨がパラツイタだけで、暑すぎることもなく、夜風が心地よい快適なスタートとなりました。

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今夜は、写真だけで、ご報告させていただきます。

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という事で、今夜は手抜きで失礼します。

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写真は許可なく撮って、了承を得ずにアップ致しております。不都合なものはメールを戴けば削除いたします。よって転載は固くお断りいたします

 

 

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2016年7月 8日 (金)

郡上おどりまでアト一日。

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とても永かったような、あっという間だったような郡上おどりのOFF。

盆踊りだから、夏だけのものというのは、当たり前だけれど、踊るということが、季節限定というのが、四季がある温帯の国ならではのことで面白い。

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2016年7月 7日 (木)

七夕。

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わたしのサマージャンボが当たりますように。

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2016年7月 6日 (水)

郡上おどり発祥祭のお天気は。

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七月九日は、郡上踊りの発祥祭。(おどりはじめ)

このところ毎日、週間天気予報を見ながら、気をもんでいるのですが、どうやら雨は間違いないようで。

しかし、台風がらみのお天気だから、何年か前にも同じように台風が来ていて、しかし、こちらは降らなかったって事もあるし。

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まあ、雨が怖くて郡上で踊れるかっsign01って感じで、この日は、お天気がどうあれ踊り助平は絶対行くんだよな。

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2016年7月 5日 (火)

睡蓮。

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さて、昨日の当地は、一気に晴れて、空気も軽くなったから、ルーティーンのお掃除はさっさと済ませて、久しぶりにプロンプトンでポタリングしたのであります。

わが家の完全日陰のビオトープに今年入れた睡蓮は、なんとか毎日新しい葉を出しているが、花の兆しは全くなく、想定内とはいえ寂しい限りだが、昨日のポタリングで見つけた公園のスイレンは、もう見ごろを迎えていた。水面から立ち上がって咲いているから熱帯性のスイレンだと思うが、たしかにもう七月だものね。

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モネの庭には五人の庭師がいて、あさ八時にモネが見回る頃には、すでに病葉は取り除かれ、葉は剪定され、配置は手直しをされていたというが、まあ、公園だからこんなものか。

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2016年7月 4日 (月)

梅雨。

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昨日は、なんだか空気が重くて、ジメジメして、庭のレンガがいつまでも乾かない、不愉快な一日だった。

 

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2016年7月 3日 (日)

今週の読書。

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なんか、こういうのって、自分の脳みそを開いて見せているような気がする。

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2016年7月 2日 (土)

アールデコ 真鍮のカーテンタイバック。

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さて、いったいコレは何なんだろうというコトで、オークションの出品者は、コート掛けCoat hookあるいは帽子掛けではないかというコトだったが、オイラとしてはカーテンのTie backsあるいはHoldbacksと言われる物ではないかと踏んだ。

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というとペアでないとイケナイわけで、一つしかないからコートハンガーあるいは帽子掛けとして使うことにしたが、勿論、我が家には、こんなものをコートハンガーとして使う客なんて来ないし、もし麻生さんなんかが来たら帽子ハンガーとして使ってもらおうと思うが、麻生さんが来るなんてことはまず無いから、ただの部屋の飾りだけれど、きわめて部分的に見れば豪邸的ではある。ブラケットのついでに買った程度のコトなんだけれどね。

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2016年7月 1日 (金)

昨日も。

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昨日も、雨が降ったり止んだりしていたから、里芋の葉っぱを見て、いいなイイなって思いながら過ごした。

いよいよ七月だな。

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