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2014年3月31日 (月)

日記が止まったままだ。

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毎日かならずアクセスしていた「 PEN PEN チョートクカメラ日記」が止まったままだ。

毎日とてもこまめに更新されていたブログだから間違いなくチョートク氏に何かあったのだと思うのだが、ネットで検索してもヒットしない。寂しい。

S氏がせっかく家に来てくれたのに出かけていてゴメン。オレも話しがしたかった。

チョートク氏のブログは、健在でした。お詫びして訂正いたします。詳しくはコメントで。

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2014年3月29日 (土)

桜咲く。

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先週も、桜咲くとご報告したけれど、少し無理があって、早咲きの桜が咲いたということだけだったのだが、今日は文句なく桜が咲いたと。

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まことにローカルな話題で恐縮。岐阜市加納の天満宮の桜であります。

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そして、天満宮裏の、清水川緑地の桜であります。

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桜に水はよく合います。

写真だけなら、この世はまるで天国であります。写真だけなら・・・。

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2014年3月27日 (木)

エドワード7世 戴冠式記念 コインチョコのブリキ缶。

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さて、Mazawattee Tea Company(英)の、エドワード7世戴冠式記念のチョコレートのブリキ缶。いわばコインチョコみたいな、面白いアンティークブリキ缶。

紅茶メーカーにとって、ブリキ缶は極めて重要なマーチャンダイジングの要素でMazawattee Tea Companyも自社でブリキ缶の印刷と製造部門を持っていた。このchocolate distributed in 1902 to celebrate the coronation of King Edward VIIは、画期的なヒット商品となり、ボーア戦争の戦費負担のため紅茶に懸けられた税の増加で売り上げ減に苦しむMazawattee社を助けた。

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モノは文化である。

先日、ぷぎーさんのコメントに応えて、立花隆氏の「生きるということは、自分の価値体系を持つということであり、自分の聖域を作るということである。どれだけの聖域をどのように作り、それをどう守っていくかが、その人の生の最も本質的な部分をなしているはずである。」という言葉を引用したが、さらに氏は「人間はモノを集める生き物で、モノは持ち主と共に生きている。」と、まで、述べておられる。

一世紀前の子供が、このコインチョコのブリキ缶を所有することに喜びを覚え、集めることで文化を持ち、百年後それがインターネットで東洋の島国の老人の手にわたり、老人が百年の時を解き夢を見る。  アンティークって、おもしろいよね。

 

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c1902 Mazawattee Edward VII Raised profiles Coronation chocolate tin.

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2014年3月26日 (水)

花の名。

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もう、植えて何年にもなるから、花の名は忘れた。

もともと、花の名を覚えたのかどうかも不確かだけれど。

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2014年3月25日 (火)

スマホは。

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さて、冬の分厚いコートには、もうウンザリで、ようやく老人にも無理なく春ものが着られる今日この頃だけれど、アト一月もすれば、半袖だっておかしくはないワケで、おいら、スマホにして初めての夏、スマホってどうすれば良いんだろうか。

近頃のパンツ、パンツと言っても老人が言う下着のことではなく、いわゆるズボンのコトなんだけれどね。シルエットが随分細身になって、マタガミが浅いから、上着がないシーズンは、スマホを入れるポケットがない。細身だから小銭で膨らんだ貧乏なオイラの財布はポケットに入らない。というワケで老人は老人なりに悩んで、ポーチなんかを持つことにしたんだ。

ショルダーバッグの斜めがけなんてのは、オイラの分類としては農協スタイルで、かって日本人が大挙ガイコクにツアーで、いまの中国人みたいに出かけ始めたころ、世界の顰蹙(ひんしゅく)を買ったスタイルなんだけれど、どうやらこれが近頃ナウい、いや、イマイ、いや、アップツウデイトだったりするみたいで、老人の定番のショルダーバッグのナナメがけがハヤリなら、それは有り難いコトだと、スマホと財布が入る程度のものというコトでケリーポーチなんかをアマゾンしてみたのだけれど、どうだろう。

この歳になると、ボッティガベネタあたりならトモカク、中途半端なブランド物だったらバカみたいだし、安物だったらイカにもイカにもで、ただでさえみすぼらしいのに、ただミスボラシイことになってしまう。だったらブランド的なものを排した、記号性を排した、オーセンティックなものを、と言って探したワケなんだけれどね。

フェルナンドレザーなんていう、いわゆる若い人の、少し汚い系のセレクトショップなんかで人気の、アメリカの皮革工房の物なんだけれどね。記号性を排したなんて言ったけれど、このシンプルなデザインこそ記号そのもので、好きなヤツには一目でわかるモノなんだけれどね。分厚い馬革で手作りした、なんとなく70年代のヒッピームーブメントのテイストでイイんだ。

オイラ的には、とても良い選択だったな、という気がするが、こういうコトを老人がネットにアップすることは、メーカーにとても迷惑をかけることになるような気がして、タイトルにブランド名を入れることは遠慮したのだけれどドウだろう。

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2014年3月24日 (月)

菜の花と。

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なにね、遠くへ出かけなくったって、朝はやく起きなくったって、ホームセンターの駐車場の横でイイ写真が撮れたりするんだ。

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2014年3月23日 (日)

岐阜 加納天満宮の桜が咲いた。

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さて、季節の花の開花をご報告するという、極めてイージーライダーでナマカワな今日この頃の団塊のブログで、恐縮。

ことしも、オイラの足元徘徊圏の、岐阜市加納の天満宮の桜が咲いた。

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天神様といえば梅なのであるが、いまどきは天神様のサクラ咲くということこそ目出度いワケで、ときどき、合格のお礼参りの親子など見られて、世の中は目出度しメデタシ。

ほぼ毎年、ご紹介している、この桜、有名な、根尾の淡墨桜の移植木で早咲きの品種のようだ。

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さてさて、天満宮裏の桜の名所“清水川緑地”公園の桜はというと、ボチボチとこんな桜もあり、奥山棲まいのウグイスが桜の小枝で昼寝してホケキョホケキョと啼く声は先週聴いた。

でも、全体は未だこんな具合なんだ。桜まつりまで、まだ二週間。

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2014年3月21日 (金)

65歳から介護保険料がドッカ~ン!と上がる件について。

さて、こういう貧乏臭い話題を語ると、とりあえず、あまりソノコトについて危機感の無い世代の方からは、とても人間的に小さな、狭い了見のヤツに写るワケだけれど、当「団塊のブログ」は、世代を特定したブログで、団塊の世代の“切実な生活の問題”を語るのが本来の姿なのだから我慢して読んで欲しい。

さてさて、諸君は、65歳から介護保険の保険料がドッカ~ン!と上がるなんて事を知ってましたか?

介護保険料といえば、給与明細の健康保険料の所に付け足して書かれている金額で、オイラのように“第二の人生”のワーキングプワーの場合、月額千円程度引かれているワケなのだけれど、これが65歳を越えると、ドッカ~ン!と上がるというコトなんだ。

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自治体によって、金額が多少違うけれど、オイラが住む岐阜市の場合、オイラのように社会の底辺で、いまなお働くシニアワーキングブワーでも黄色い部分の金額が年間の保険料になるワケで、8万ナンボから10万円、この12分の一が月額になる。

ならば働いていない、年金だけの収入の場合は、どうかというと。

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年間の、保険料は、やはり一人年間五万円以上になるワケで、夫婦で年間二十数万円の国民健康保険料はマタ別にあるワケで痛い。

家族単位で考えれば、この二倍が家族の保険料なワケで、完全に年金生活になったら、もし平均月額受給額53,000円の国民年金だったら、国民年金を前倒しで三割減らして60歳から受給していたら、と考えると、もう限界をこえる。

介護保険は、親子の絆が保ちきれない今の世には、最後のトリデといってよい安全装置ではあるけれど、とても厳しいね。

と、いうコトを、もうすぐ65歳になるオイラも、昨日まで、まったくシラナンダ!

ツ・ラ・イ・ネ!

そこのアンタ!他人事ではないんだよ。

岐阜市の介護保険料一覧

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図はクリックすると大きくなります。スマホの場合PCモードで見ると拡大できます。

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2014年3月19日 (水)

エリザベス2世 シルバージュビリーのゴブレット。

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ウェッジウッドの、エリザベス2世のジャスパーのカメオがはめ込まれた、ブルーグラスのゴブレット。

Coronation Aniversary 1953-1978 と あるから即位25周年記念。

ずっしりと重い、厚手のクリスタル。本来、高級なガラスは軽くて薄いものだが、ジャスパーのカメオを貼り付けるバランスを考えると厚手にならざるをえなかったのだろう。

Wedgwood Collectors QE11 Coronation Anniversary Jasper Cameo Blue Glass Goblet

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2014年3月18日 (火)

胡蝶蘭。

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我が家に、胡蝶蘭は沢山あるが買った物ではない。贈り物にされ、捨てられる寸前のものをいただいてきたものばかりだ。

胡蝶蘭はカワイソウな花で、まるで万札みたいな、形式的な祝儀の贈答の花で、けっして心をこめて贈るというタグイの花ではない。だから無難な白ばかりでくだらない。

しかし救出して、何年か育てていると、針金で矯正された造花の様な姿から解放されて、個性が出てくる。

育て方といったら簡単で、半年か一年に一度、根に巻く水苔を腐らせないように取り替えてやるだけだ。

こういうものを、花が終わったからといって、消費するように捨ててしまう人は野蛮人だと思う。

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2014年3月16日 (日)

土筆。

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今日は、少し向こうまで行ってみようかというコトで、長良川の堤防までポタリング。

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散歩の皆さんが、みんなコンビニのビニール袋を持って下を向いて歩いているから、なんだよ?って見たら、土筆が出ていた。

まだ少し風は冷たいが、春だね。

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2014年3月15日 (土)

手水舎の龍。

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神社の手水舎の龍なのだ。

苦労が偲ばれるが、これでは、壊したようなものだろう。いや、壊したのだ。醜い解決のしかただ。老人って嫌いだ!と、老人が言う。

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2014年3月14日 (金)

INFORMATION

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青いところにインフォメーションとあるが、案内のプレートが外れていて、蛍光灯の位置が微妙だな。でもそれがアートしているよね。

                           岐阜 柳ケ瀬にて

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2014年3月13日 (木)

なまぬるいビール。

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なまぬるいビール。

きたない食べ物。

ひどいサービス。  が、呼び物の店? 

                                                                   岐阜 柳ケ瀬にて

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2014年3月11日 (火)

さむらこうちおぼかたあべ。

Samurakouchiabe

退屈しのぎに、してみた。

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2014年3月10日 (月)

桜が咲いた。

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さて、毎週、岐阜・梅林公園の梅のご報告というのも、あまりにイージーではないかというコトで、今日は、早咲きののご報告。

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実は、オイラ的には、もっとイージーなのだが、JR岐阜駅南の清水川緑地、通称“清水公園”の桜の開花のご報告。

昨日の日曜日の写真。

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もちろん、早咲きの桜で、ほんの数本の桜が、チラホラと咲いただけなのだが。

毎週、こうして花の報告が出来る春ってイイね。

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2014年3月 8日 (土)

さよなら原発パレード岐阜に400人の怒れる老人が集結!

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あれから三年。中国からの黄砂は見えるからPM2.5なんかは騒ぐけれど、放射能は見えないから、田母神みたいなバカ右翼は、福島の放射能なんかは全然大丈夫なんてホザイテ、泡沫候補ながら多少バカ票を集めたりするワケで、もし放射能に色でも付いていたら、タモガミなんかは、福島で苦労した自衛隊員に袋叩きにされているハズの今日この頃、脱原発派の皆様いかがお過ごしでしょうか。

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さて、岐阜は、数日前の 暖かさは何処へ?という寒さで、白い物も少し舞ったりしたのだけれど、今日も、「さよなら原発ぎふ」が主催する、さよなら原発の集会とパレートに老人も参加してきたのだ。

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つめたい北風が吹いて、黄砂も飛んでいるけれど、北風なら福島の放射能は大丈夫!なんて狭い了見で安心するのは早い。

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この強い北風の風上には、原発銀座の福井があるんだ、黄砂は北風に乗って中国からくるけれど、それに比べたら岐阜や名古屋市民にとって直近にある福井の原発の放射能は、この北風に乗ってくるんだ。

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夏の西風はドウよ?って、まことにワタクシごとで恐縮だけれど、夏は郡上で“郡上おどり”のオイラ、夏は毎日、気象庁の“雨雲レーダー”をチェックしているのだけれど、福井の原発半島・敦賀半島の上の雨雲はだいたい一時間後に郡上八幡に到達して郡上おどりの踊り助平に雨を降らせるのだ。福井の原発が事故れば、あの雨が放射能の雨になるんだよ。

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まったく、他人事ではないんだ福島のコトは。

さてさて、そんなこんなで、老人は怒りに燃えて、今日もデモに参加したワケなんだけれど、ここは、オイラの週末徘徊コース。

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オイラの徘徊が原発に対する抗議と認知されるなら大いに喜ばしいワケで、シュプレヒコールなんかして来たワケなんだ。

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こんな、たる~いデモしててどうするんだ!って気がしないでもないが、ここで火炎瓶投げたって、しょうがないワケで。

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もちろん、フランシーヌの場合は、パリの朝に、抗議の焼身自殺をしたりしたワケだけれど、老人も明日焼かれるか今日自分で身を焼くかの違い程度で、抗議の焼身自殺も選択肢としてないワケでもないが後片付けする皆さんの迷惑を考えたらオイラには出来ない。

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それにしても、このデモの長さはドウよっ!

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参加者は、いつも極めて控えめな発表の主催者の数字で400名。

老人がホトンドだけれど、老人は、もう屋外の放射能は怖くはないからね。

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あんまり老人ばかりだから、老人がいつ倒れてもイイように、ワカモノがリヤカー引いて備えていてくれたみたいだけれど? みんな元気だから。

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途中で、弟を乗せてお兄ちゃんがリヤカー引いてた。イイやつだな!

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さてさて、400人の老人の大デモだったんだ。岐阜の田舎のことだから、もし東京なら40万人のデモだ!っと謂うのは少し大げさかもしれないが、凄いことなんだぜ。

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この世から、原発と安倍政権がなくなりますように。

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2014年3月 6日 (木)

エドワード7世 戴冠式記念のルビーレッドのグラス。

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この、エドワード7世の時代の時代(1901-10)というのは、まことに魅力的で、二十世紀初頭のヨーロッパが、そしてイギリスが、もっとも輝いたベルエポックと謂われる時代だ、と、何度も書いたが、とりわけ遊び人で、お洒落で、恋多き人で、悩み多き人であったエドワード7世の物は、それらの全てが滲みだしているようで、たかだか記念品なのだが、魅力的だ。

ANTIQUE SMALL RED / RUBY GLASS TO COMMEMORATE CORONATION OF KING EDWARD VII. 1902

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2014年3月 4日 (火)

映画館の絵看板。

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この、絵看板ってのは、昔の映画館の常識で、映画館には看板描きの絵師がいて、モギリの横の通路で描いていたりしたんだ。懐かしいね。

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2014年3月 2日 (日)

永楽和全のアンティークカップ。

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さて、本当に久しぶりのアンティークカップの話題で恐縮。アンティークカップは、当コレクションの中心的カテゴリーにも関わらず、ブログにカテゴリーを作らないまま、ダラダラと来てしまったワケだが、それらはマイカップコレクションというカテゴリーで見てほしい。

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さてさて、冒頭の写真は、別冊家庭画報 「日本の個人美術館を旅する」の一ページなのだが、三井記念美術館の、“茶の湯を愛した三井家歴代当主の美の極み”として紹介された「和全作 赤地金襴手鳳凰文天目茶碗梅木地銀縁天目台」がオイラのコレクションの永楽和全の銀彩のアンティークカップと同じ手の物だと発見した。

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「和全作 赤地金襴手鳳凰文天目茶碗梅木地銀縁天目台」は、三井家の当主が明治天皇への献茶の為に用いられた物だという。金彩と銀彩の違いはあるが、三井の小僧のオイラとしては、身に余る光栄で、過ぎたるコレクションで、またまた恐縮。

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この辺りのコトは、永楽 和全 アンティークカップ などというワードで検索すると当ブログのページが出てくるから見て欲しい。

dankaiparty.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-d801.html

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2014年3月 1日 (土)

今日の岐阜・梅林公園。

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だいたいが、花なんて撮ってるヤツは、最低の部類で、

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ライカで風景なんて撮っていると、「あいつ、最近、風景写真なんて撮ってるんだぜ!」って軽蔑されるってのが、写真野郎のスタンダードだったりしたワケだけれど、それじゃあ、戦争撮ってるヤツは一流かって?

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そういえば最近、あの戦場カメラマンってヤツ、テレビのバラエティで見かけないな。だいたいが、死なないでテレビで笑われて金かせいでる戦場カメラマンなんて噴飯モノで、写真もダラシナイ写真だったな。

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でもな、この歳になると、花の向こうにも何かが写ってる様な気がするんだ、老人の妄想かな。

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さて、ようやく梅が咲いて、暖かくなって、でも岐阜・梅林公園の「ぎふ梅まつり」は二週間後なんだけれど・・・。どうよ?って感じ、それまで、もつかな?

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